日本腸内環境協会

温故知新ラボ™
いつもの健康・美容・ダイエット習慣にプラスするだけ、カラダの内側・外側から腸内環境に簡単アプローチ!腸内環境正常化のサインは、お通じ(質・量)の変化です。
続くことを考えた腸内環境を整えるための簡単、ついでに出来る「食・運動・睡眠 3つの習慣」製品として温故知新ラボにて、食サポート商品「レジスタ」「クロックティー」、運動サポート商品「フットベース・ボード」、睡眠サポート商品「フットベース・ネルモード」の開発、また「温故知新ラボ」ブランドとしての販売を行っております。(アマゾンショップ等、温故知新ラボで検索出来ます。)
腸内環境を整えるためには、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ポリフェノールを意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、自律神経を副交感神経優位にして十分な睡眠を取ることが大切です。11月22日、フットベース製品機能を応用したゴルフ専用インソール「フットベース・Gインソール」の販売を開始しました。

トピックス

正しいダイエットのコツ

2018年11月15日

①腸内環境を整える(食・運動・睡眠)

 

 

★食:食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)

ポリフェノールを意識して摂取

緑黄色野菜

なるべく皮付きの野菜、全粒穀物

(サポート商品:クロックティー、レジスタ)

緑黄色野菜

 

 

★運動:腸内環境に良い適度な運動を行う

外出時など、なるべく上りの坂道、階段を使用

(サポート商品:フットベース・ボード)

上り坂

フットベース・ボード誕生の背景

散歩やウォーキングをするならなるべく上り坂を登る習慣がベスト、無ければ、階段を登るなど、その意識が重要です。なぜなら、疫学的に坂道の多い村や町の方は、健康長寿であることが国内始め、世界的に判明しており、昨今の腸内環境、また足に悩みを持っている人が増えています。

 

普段、カカトのある靴は、常に

◆正しい姿勢にならない状態   ◆下り坂を下っている状態  ◆ふくらはぎの縮んだ状態

になっています。

そのような背景のもとフットベース・ボードは、誕生しました。

◆正しい姿勢    ◆ふくらはぎポンプ機能    ◆オナカのインナーマッスル刺激

 

 

 

★睡眠:自律神経を副交感神経優位にして十分な睡眠を取ること。

夕食後は、ブルーライト(LED)を避ける

ブルーライトカットメガネや室内をなるべく黄色系の明かりにする

(サポート商品:ネルモード

寝室

 

 

 

そして

②摂取カロリーを意識

 

商品パッケージの栄養成分表示にて買う・食べる・飲む時、

カロリー(エネルギー)チェック

11月2日トピックスのダイエット2つの基本に明記

 

 

 

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