日本腸内環境協会

温故知新ラボ™
いつもの健康・美容・ダイエット習慣にプラスするだけ、カラダの内側・外側から腸内環境に簡単アプローチ!腸内環境正常化のサインは、お通じ(質・量)の変化です。
続くことを考えた腸内環境を整えるための簡単、ついでに出来る「食・運動・睡眠 3つの習慣」製品として温故知新ラボにて、食サポート商品「レジスタ」「クロックティー」、運動サポート商品「フットベース・ボード」、睡眠サポート商品「フットベース・ネルモード」の開発、また「温故知新ラボ」ブランドとしての販売を行っております。(アマゾンショップ等、温故知新ラボで検索出来ます。)
腸内環境を整えるためには、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ポリフェノールを意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、自律神経を副交感神経優位にして十分な睡眠を取ることが大切です。11月22日、フットベース製品機能を応用したゴルフ専用インソール「フットベース・Gインソール」の販売を開始しました。

日本腸内環境協会とは

 

腸内環境を整えるための3つの習慣

 

 

3つの習慣

 

 

腸内環境を整える=健康・美容・ダイエットの基本

 

食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ポリフェノールを意識してバランスの良い食事を摂り

腸内環境に良い適度な運動を行い

自律神経を副交感神経優位にして睡眠をしっかり取ることが大切です。

世界でも稀に見る菌食国家の日本であっても、便秘や下痢始め、オナカの不具合が増えている理由は、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ポリフェノールなどの摂取の減少、運動・睡眠の問題などが考えられます。

 

 

 

腸内環境の働き

 

 

 

ご挨拶

 

 

顔

 

温故知新ラボ

 

日本腸内環境協会(温故知新ラボ) 会長
腸内環境株式会社 代表取締役 大森 裕二(1966年生まれ)

➣フードライフプランナー/コアトレーナー

➣亜細亜大学陸上競技部コア・フードトレーナー
➣中央学院高等学校 陸上競技部 コア・フード トレーナー
➣埼玉栄高等学校 男子陸上競技部 コア・フード トレーナー

影響を受けた人物
◆生理学者 アレキシス・カレル 先生◆岩手大学 鷹觜 テル 先生
◆女子栄養大学 香川 芳子 先生◆順天堂大学 奥村 康 先生

 

 

生活習慣病を予防するためには、腸内環境正常化が必須であり、本当の健康・美容・ダイエットの基本は、腸内環境から作られるもの、腸内環境正常化のサインは、お通じ(質・量)の変化です。

2015年(平成27年)設立以来、弊社は、まだ世の中に無いもので、腸内環境正常化に必要な理論、商品を生み出し、形にすることで、社会に貢献することを存在意義とし、まず経営者・研究開発責任者自身が腸内環境に実感・変化があり、そして「ついで」に続けられるものしか、おススメしない、また商品化しない考えのもと、「オナカだけをずっと真面目に考える“ONAKA研究カンパニー”」として、腸内環境を整えるための食サポート商品「レジスタ」「クロックティー」、運動サポート商品「フットベース・ボード」、睡眠サポート商品「フットベース・ネルモード」などを開発、「温故知新ラボ」ブランドで販売を行っております。

また同時に、自治体・企業などで食・運動・睡眠習慣の講座を開催、学校の運動部において、食やカラダの動きなどのサポートも行っております。

私自身、医療関係から、この会社を設立、腸内環境を整えることに傾注した大きな理由の1つは、大切な方が下剤や薬、便秘茶を飲んで対症療法的に便秘の改善を繰り返し、結果、腸内環境が整うことなく、大変な病気になったことです。

今日まで、設立するまでの経験、知識と新たな腸内環境正常化における様々なアプローチからの研究、実践を繰り返し、また論文や本を読破、多くの医療、栄養、スポーツにおける権威ある方からの話もお聞きした中での結論として「腸内環境を整えるため」には、3つの習慣(食・運動・睡眠)、食物繊維群(レジスタントスターチ、水溶性・不溶性食物繊維、オリゴ糖)、ポリフェノールを意識して摂取し、腸内環境に良い適度な運動を行い、自律神経を副交感神経優位にして十分な睡眠を取ることに行き着きました。

それを形としてお示ししたサポート商品が、この3つの習慣における「クロックティー」「レジスタ」「フットベースボード」「フットベースネルモード」になります。

一人でも多くの方が、病院で「まさか自分が!」と後悔することのないように、この3つの食・運動・睡眠習慣をお伝えすることが弊社の存在価値・理由・意義だと思っております。

医食同源の考えのもと、2020年までに日本の生活習慣病の罹患率を減少させることを目的に日々精進して参ります。

 

平成30年10月13日

大森 裕二

 

 


 

 

 

腸内環境エクササイズ

腸内環境講座(自治体・企業)

 

フードトレーナー

亜細亜大学・中央学院高等学校・埼玉栄高等学校

 

腸内環境正常化の推移

左から44歳当時、47歳当時、52歳現在

 

 

 

腸内環境を整えるためのおススメ製品目安表

 

 

 

製品目安表 製品目安表

 

 

 

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