日本腸内環境協会

温故知新ラボ™
日本初!腸内環境を整えるための飲む・食べる・踏む”食と運動の新習慣”「カラダの中からキレイ・スタートセット」。
美容と健康の新発想!「クロックティー(食)」を飲んで、食べて、そして「フットベース・ボード(適度な運動)」を踏むだけで、カラダの内側、外側から簡単同時アプローチ!本当のキレイ・健康は、内側から作られるもの、腸内環境正常化のサインは、お通じ(質・量・回数)の変化です。
クロックティーとフットベース・ボードをセットにした”インナービューティーメソッド”「カラダの中からキレイ・スタートセット」おススメです。※フットベース・ボードページにてご紹介しております。 ◇インスタグラム「#クロックティー」「#フットベースボード」にて現在、お使い頂いている皆様の様々な画像、感想、使用方法などご覧になれます。

日本腸内環境協会とは

 

目的

 

医食同源の考えのもと、
2020年までに日本の生活習慣病の罹患率を減少させます。

オナカ(腸内環境)が行う4つの主な仕事

適度な運動

 

健康・美容・ダイエットのカギは、
 腸内環境正常化が一丁目一番地です。

 

 ご挨拶

 

地方自治体におけるイベント「腸高齢化社会を救う、腸内環境エクササイズ」亜細亜大学 陸上競技部中央学院高等学校 陸上競技部埼玉栄高等学校 男子陸上競技部
 
 
腸内環境株式会社 代表取締役 大森 裕二
腸内環境株式会社 大森裕二
 

日本腸内環境協会 会長
腸内環境株式会社 代表取締役 大森 裕二(1966年生まれ)

➣フードライフプランナー/コアトレーナー

➣亜細亜大学陸上競技部コア・フードトレーナー
➣中央学院高等学校 陸上競技部 コア・フード トレーナー
➣埼玉栄高等学校 男子陸上競技部 コア・フード トレーナー

影響を受けた人物
◆生理学者 アレキシス・カレル 先生◆岩手大学 鷹觜 テル 先生
◆女子栄養大学 香川 芳子 先生◆順天堂大学 奥村 康 先生

 

生活習慣病を予防するためには、腸内環境正常化が必須であり、本当のキレイ・健康は、内側から作られるもの、腸内環境正常化のサインは、お通じ(質・量・回数)の変化です。

2015年(平成27年)設立以来、弊社は、まず経営者・開発責任者自身が腸内環境に実感・変化があり、そして続けられるものしか、おススメしない、また商品化しない考えのもと、「オナカだけをずっと真面目に考える“ONAKA研究カンパニー”」として今日まで、食・運動・姿勢習慣などを自治体・企業にコンサルティング、また腸内環境サポート食品として「醍醐味米」「レジスタ」「クロックティー」、腸内環境サポート製品として「コアターン」「フットベース」「フットベース・ボード」などの開発を手掛けてきました。

今から7年前、職業柄(医療関係)、知識はありましたが、面倒くさがり屋なこともあって実行に移さないでいると、もともと太りやすい体質+中高年に拍車がかかり、代謝もガタ落ち、体重77Kg、もちろん血液検査は、異常、完全メタボになってしまいました。

そこから一発発起、腸内環境を整える知識を実行することによってお通じ(質・量・回数)に変化が現れ、1年くらいで、体重60Kg前後まで減らし、血液検査の数値も全て基準値内になりました。

行ったことは、主食を雑穀入り+多めの緑黄色野菜と高タンパク低カロリーのおかず、そしてポリフェノール豊富な飲みもの、要約すると、食物繊維群、ポリフェノール(ファイトケミカル)の多い食品・飲料(※1)を意識して摂取(特に1日の食の大きなウェートを占める主飲料)し、適度な運動(※2)。

しかし、その後、健康、体型維持のために数年行ってきた中で、続けることの難しさ、面倒くささも痛感、もっと気軽に簡単に普段から習慣に出来る方法の必要性を感じ、約2年間、研究を重ねた結果、遂にインナービューティーメソッドが完成しました。

※1 食物繊維群、ポリフェノール(ファイトケミカル)の多い食品・飲料=クロックティーを飲む・食べる

※2 適度な運動=フットベースボードを踏む

そして、老若男女、様々な方にお試しいただき、ほとんどの方に実感・変化を感じていただきました。

腸内環境を整えるための”カラダの内と外、食と適度な運動”が、気軽に簡単に続けられるインナービューティーメソッド「カラダの中からキレイ・スタートセット」。

私自身、もっと若い時にこのセットに出会っていれば、開発していればと、正直、後悔しております。

52歳になった現在も、健康、体型維持のため、1日の適正総カロリーは、意識して、 ”毎日の飲む・食べるクロックティー習慣”、”毎朝の踏むフットベース・ボード習慣”は、欠かさず行っています、この2つを食と運動のベースにすることで、今では、当時と違い、常用している薬が全く無くなりました。

一人でも多くの方が、病院で「まさか自分が!」と後悔することのないように、世の中の役に立つ商品を産み出して行くことが弊社の存在価値・理由・意義だと思っております。

これからも”オナカだけをずっと真面目に考える“ONAKA研究カンパニー”として研究・開発をして参ります。

 

 

平成30年8月16日

大森 裕二

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