日本腸内環境協会

温故知新ラボ™
オナカ(腸内環境)だけをずっと真面目に考える”ONAKA研究カンパニー”として腸内環境を整える「食」「運動」「姿勢」について温故知新ラボで研究・開発。また食・運動・姿勢の講座、指導等を行っています。
腸内環境サポート食品として、摂取の難しいレジスタントスターチが多く摂れるサプリメント「レジスタ」、サビ・コゲ予防に厳選ポリフェノール4素材を黄金比率配合したノンカフェインポリフェノール焙煎茶「クロックティー」などを開発、販売。
今回、新たに姿勢サポート商品として、ついでに履いて、時々踏むだけでサイズダウン・ダイエットが期待できる「フットベース」 インソール/サンダル/オフィスサンダル/ナースサンダル/ボードを開発、販売を開始しました。

フットベース

商品概要

 

頑張らないフィットネス習慣

ついでに履いて仕事・生活する、プラス時々踏むだけで、痩せやすいカラダに

サイズダウン・ダイエット

腸内環境もサポート

フットベース・ボード

 

 

     フットベース(特許出願済)

インソール / サンダル・オフィスサンダル・ナースサンダル / ボード

 

 

人間と地球の接点「足裏」=「土台」、生活する上で、姿勢が一丁目一番地です。

女性の悩みの1位、また中高年の男女共通の悩みも「ぽっこりお腹」、毎日、会社員、OLの方が、通勤で、仕事で、新宿駅を1万歩以上歩いても、ランニングをしても、ウォーキングしても、ゴルフしても、ヨガやスポーツクラブに通っても、そして、カロリー制限、糖質制限、脂質制限等、食事制限などのダイエットをしても、いわゆる専門家の言う理屈、理論に沿った運動、食を行っても、「ぽっこりお腹」を引っ込める効果がほとんどないのが実情だと思います。

なぜ???

その謎私共の知識・経験を全て注いで、1年以上の研究・検証を繰り返し、

今回、遂にフットベースの開発に辿り着きました。

 

その謎の正体、それは、

ぽっこりお腹にならない、また引っ込めるためには、

食・運動だけでなく、2足歩行動物としての

人間の土台、唯一の地面との接点である足裏のアーチ・バランス

正常に保つことでした。

 

そのためには「フットベース」

フットウェア(フットベース・インソール/サンダル)+フットケア(フットベース・ボード)=ダウンサイジング(サイズダウン)

 

ついでに履いて仕事・生活する、プラス時々踏むだけで、

足裏のアーチ・バランスを取り戻し、痩せやすいカラダに

「ついで」だから毎日続く、そして叶う!

 

痩せやすいカラダ作りのカギは、普段の姿勢や歩き方に。

「※母指球後ろからつま先3方向」「かかと前から後ろ方向」に

4方向テーパー突起機能(サードブリッジ構造)を配置、3つの足裏アーチにアプローチ。

フットベース(フットウェア)を履いて、フットベース(フットケア)を時々踏むだけ。

フットベースインソール、サンダル(フットウェア)+フットベースボード(フットケア)

足裏全体(土踏まず含め)の「面」での接地ではなく、

人間本来の「3つの足裏アーチ」での接地を取り戻します。

 

短母指屈筋、長母指屈筋 足のインナーマッスル、深層筋

フットベース(フットウェア / フットケア)を使用することで短・長母指屈筋から

ヒラメ筋→中殿筋→腸腰筋/腹横筋/弓状線

(お腹のインナーマッスル)

に連動していきます。

 

 

開発の背景

 

 

長年の足裏のバランス、アーチの崩れによる姿勢の悪さは、様々な疾患を引き起こしている。現在の日本人の足は、長く広くなり、足の経は細く低く、いわゆるローアーチで開帳足(甲薄幅広)の傾向が強まっており、また加齢や運動不足などと共に足が小さく広くなることが判明(現在の主流の靴サイズは、幅が広い3Eや4Eなどに)、よって足のトラブルも増加、姿勢の悪さから偏平足、開帳足、外反母趾、巻き爪、浮き指などが起こり、冷え性、血行不良、腰痛、肩こり、モートン病、また腸内環境悪化、肥満、筋力低下、内蔵疾患なども引き起こし、また足裏にある内蔵のツボや反射区を刺激しない生活になっているために様々な体の不調が現れ、アスリートでなくても足裏アーチの潰れ、偏平足からくるシンスプリントやジャンパー膝などを抱えている方が非常に多くなっている現実。

ぽっこりお腹に関しても、人間は、へその5cm下付近に弓状線というポケットを備え(いわゆるドラえもんのポケットのイメージ)、そのポケットにへそ上部から来るアウターマッスルである腹直筋などが入り込み、そのポケット外側は、インナーマッスルである腹横筋が巻くような形になり、アウターマッスルとインナーマッスルの逆転が起こる。その位置、へそ下5cm、内5cmというと、昔から丹田と言われ、武道、スポーツ、ヨガ、茶道、華道など、非常に重要視されるカラダの中心と言われているところでもあり、そのポケットの緩みが、イコールぽっこりお腹であり、加齢や運動不足、食事などが原因と言われているが、大きな原因は、長年の習慣化された姿勢、足裏のアーチから来る姿勢習慣では?

であれば、食事や通常の運動などでは難しく、また姿勢を良くしなさいという指導者の話も聞くが、一般的な理論に基づく指導や本(背筋を伸ばすことを意識しましょう、姿勢を正しましょう、猫背にならないように歩きましょう、カカトが云々、つま先が云々など)くらいしかなく、実際にどの様にすれば良いという明確な基準がないため、正しい姿勢習慣が何なのか?これで姿勢が正しいのか?多くの人が分からない現状。

また、疫学的に坂道の多い村は、健康長寿であることが世界的に判明している、健康長寿、イコール腸内環境も整っていることから、健脚を育む坂道の多い村に住む人々は、足裏のアーチ、ふくらはぎが発達し、そこから中殿筋、腹横筋、脊柱起立筋などのお腹のインナーマッスルも強化されていることが考えられる・・・・・・・etc。

 

このような背景に基づき サード・ブリッジ理論を構築し、フットベースは誕生しました。

 

姿勢が良くなることで、本来の機能が働きます

 

 

フットベース インソール / サンダル(フットウェア)の特徴

 

 

足裏にある3本のアーチを維持・向上出来るように考えられた、

サードブリッジ理論に基づいた 4方向テーパー突起機能 のついたフットウェアです。

(サード・ブリッジ理論:内側縦アーチ、外側縦アーチ、横アーチの相互作用)

 

通常のフットウェアなどとは違い、

足裏のアーチ機能を維持・向上させる目的で作られた製品です。

(通常の製品の多くは、足を補助・保護することを主としております。)

 

サードブリッジ理論 位置サードブリッジ理論 位置

フットベース ボード

 

 

商品詳細

 

 

 

 

フットベース・インソール(中敷き)

 

フットベース・インソール(中敷き)

フットベース・インソール詳細

 


 

 

フットベース・サンダル(男女兼用)

 

フットベース・サンダル(男女兼用)

フットベース・サンダル(男女兼用)

 

 


 

 

フットベース・オフィスサンダル(女性用)

 

フットベース・オフィスサンダル(女性用)

フットベース・オフィスサンダル(女性用)+フットベース・ボード セット

 

 


 

 

フットベース・ナースサンダル(女性用)

 

フットベース・ナースサンダル(女性用)

フットベース・ナースサンダル(女性用)+フットベース・ボード=ダウンサイジング(サイズダウン)

 

 


 

 

フットベース・ボード

 

フットベース・ボード

フットベース・ボード

フットベース・ボードは、フットウェア(インソール/サンダル)の持つ、

機能を最大限に享受するための、踏む(※つかむ)だけフットケア(セット商品)です。

フットウェアの使用前後、また可能な時間に数分間、踏む(※つかむ)だけです。

※足を乗せてから、前に出ている足指を下側に巻き、親指でボード先端をグッと力を入れてつかむ動きをすると効果的です。

 

足親指裏のふくらみにある短・長母指屈筋は、ふくらはぎの筋肉(ヒラメ筋)からお尻の筋肉のインナーマッスル(中殿筋)に連動し、お腹のインナーマッスルにも繋がっています。

フットベース・ボードの特徴である、ポンプ機能傾斜突起を踏むことにより、アーチをケア、フットウェア、本来の機能を効果的にお腹のインナーマッスルまで届けることが出来ます。

 

フットベースボード使用方法

 

フットベースボード使用方法

 

 

 

お客様の声

 

 

東京都 35歳 女性 (1ヶ月 ウエスト -2cmダウン)

フットベースを使用するようになってバランスが良くなり姿勢がよくなったと言われます。

心なしかスカートに余裕ができ、からだが軽くなりました。

朝晩、ボードを踏んで、昼間、サンダルを履く、めんどくさがり屋の私に合った習慣です。

(効果は個人差があります)

 

東京都 42歳 女性 (2ヶ月 ウエスト -2cmダウン)

最初にフットベースを見た時の印象は「なんだかあるきにくそう・・」でした。

履いた初日は、土踏まずが浮いていて変な感じと思いましたが、次の日には慣れました。

思ったほど歩きにくくなく、歩くたびに足裏を自然に意識しています。

一番驚いたのは、1週間くらいして、太ももの太さが変わっていたことでした!

(効果は個人差があります)

 

東京都 29歳 女性 (2ヶ月 ウエスト -6cmダウン)

初めてフットベースを履いたときには、痛くて2.3分で「私には無理かも」と思ったのですが、

毎日少しずつ時間をのばしたら、一週間後には長時間履いても全く違和感なく歩けるようになりました!

巡りもよくなり、お通じにも変化が、そして体重も3Kg減りました。

いつも履くだけ!というお手軽さが良いですね。

(効果は個人差があります)

 

東京都 53歳 女性 (2ヶ月 ウエスト -3cmダウン)

今まで使っていた健康インソールからフットベースに切り替えました。

履き始めから、すぐに慣れ、お腹、お尻に効いているのが自分でも分かりましたし、スカートも9号に。

履いて、時々踏むだけですから無理なく続けられます。本当に出会えてうれしいです。

(効果は個人差があります)

 

 

フットベース ウエスト推移表

 

体重においての傾向

使用当初は、体重の変化がほとんどなく、ウエストは減る傾向があり、ある時期を越えてから体重もウエストダウンに準じて減る傾向にあります。

理由は、「お腹の筋肉、インナーマッスルが強くなる=お腹のポッコリを抑制する」イコール「筋肉が付く、筋肉は、脂肪より重たい」からです。

 

 

ご使用いただく上で

 

 

筋肉理論に基づき、筋肉を成長させるためにも休息(3日連続使用、1日休息等)

が効率的な成長を促します。

 

フットベース 使用上の注意

 

 

 

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